自賠制度を考える会 被害者救済の充実へ 9月10日に討論会開催

2018.09.03 【労働新聞】
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 自動車メーカーの労使を含む自動車損害賠償保障制度を考える会(座長・福田弥夫日本大学危機管理学部長)は9月10日、東京で討論会を開催する。自動車事故による被害者の救済を充実したものにするための方策を考える機会にする狙い。

 (一社)日本自動車連盟の矢代隆義会長や自動車総連の髙倉明会長、全国遅延性意識障害者・家族の会の桑山雄次代表、(一社)日本自動車会議所の秋田進保険委員長が呼びかけ人として名を連ねるのが「自賠制度を考える会」で…

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平成30年9月3日第3175号4面 掲載

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