2%基準要求決める UAゼンセン 一時金では経済委縮

2016.02.11 【労働新聞】
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 153万6000人を数える連合傘下最大産別のUAゼンセン(逢見直人会長)は1月28日、東京都内で第4回中央委員会を開催し、今春闘で「2%基準」の賃上げを要求する方針を決めた。冒頭、連合事務局長を兼務する逢見直人UAゼンセン会長と島田尚信会長代行の2人が異例の挨拶。産別の実務に…

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平成28年2月8日第3052号6面 掲載

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