「雇止め」無効と提訴 救済申立てと2本立て ユニオン委員長を産別が支援

2014.06.16 【労働新聞】
  • TL
  • ツイート
  • シェア
  • クリップしました

    クリップを外しました

    これ以上クリップできません

    クリップ数が上限数の100に達しているため、クリップできませんでした。クリップ数を減らしてから再度クリップ願います。

    マイクリップ一覧へ

    申し訳ございません

    クリップの操作を受け付けることができませんでした。しばらく時間をおいてから再度お試し願います。

  • コメント

 JR連合(松岡裕次会長)は6月5日、昨年5月にJR東日本エリアで初めてグループ労組として結成した日本レストランエンタプライズユニオン(NREユニオン)の新津三男執行委員長が雇止めされた件で、東京地裁に地位確認を求める民事訴訟を、東京都労働委員会に不当労働行為救済申立てを行った。他のNRE従業員の救済窓口も設けるなど、全面的に支援する構えだ。…

この記事の全文は、労働新聞の定期購読者様のみご覧いただけます。
▶定期購読のご案内はこちら

労働新聞電子版へログイン

労働新聞電子版は労働新聞購読者専用のサービスです。

詳しくは労働新聞・安全スタッフ電子版のご案内をご覧ください。

平成26年6月16日第2973号6面 掲載

あわせて読みたい

ページトップ