人材不足解消へキャリア教育 小~高校生を対象に 業界団体で取組みが加速

2017.08.10 【労働新聞】

 人材不足が深刻化するなか、アパレルや物流といった業界団体で小中高校生へのキャリア教育に力を入れる動きがめだってきている。仕事の社会的役割や「どういった仕事や職種があるのか」を話し、将来の職業選択の際に候補に入れてもらえるよう訴える。講師が質問に答えつつ、自らのキャリアを披露することで、生徒の興味を惹くケースもあった。…

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掲載 : 労働新聞 平成29年8月14日第3124号3面

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