運動ポイント 飲食券と交換 西部ガスらが実験

2021.07.12 【労働新聞】
  • TL
  • クリップしました

    クリップを外しました

    これ以上クリップできません

    クリップ数が上限数の100に達しているため、クリップできませんでした。クリップ数を減らしてから再度クリップ願います。

    マイクリップ一覧へ

    申し訳ございません

    クリップの操作を受け付けることができませんでした。しばらく時間をおいてから再度お試し願います。

 西部ガスホールディングス㈱(福岡県福岡市、道長幸典代表取締役社長)ら3社は、健康増進につながる活動を行った従業員に対し、事業所近隣の飲食店で利用可能なポイントを付与する実証実験を開始した。長引くコロナ禍の影響で課題となっていた「健康経営の推進」と「福利厚生サービスの提供」を同時に解決しつつ、地域の飲食店の活性化も後押しする。

 実験参加企業は同社のほか、…

この記事の全文は、労働新聞の定期購読者様のみご覧いただけます。
▶定期購読のご案内はこちら

労働新聞電子版へログイン

労働新聞電子版は労働新聞購読者専用のサービスです。

詳しくは労働新聞・安全スタッフ電子版のご案内をご覧ください。

令和3年7月19日第3313号5面 掲載

あわせて読みたい

ページトップ