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『キャリア形成支援』の労働関連ニュース

2018.08.08【労働新聞】
【フォーカス】エス・エー・エス/階層別キャリア開発研修 新入社員は3カ月外部に

内部講師から変更 他社と交わり視野広げる IT業のエス・エー・エス㈱(東京都港区、青山秀一代表取締役、126人)は、エンジニアを中心に社員教育に注力する。一般社員は4階層に区分したうえで、グレードに応じて「階層別キャリア開発研修」を行う。各グレードで習得すべき知識やスキル、資格などを明確化することで、キャリアアップの道筋を付け、社員の意識……[続きを読む]

自らのキャリア形成などを考えさせる
2018.07.10【労働新聞】
キャリア形成へ支援拠点を設置 厚労省

 厚生労働省は、定期的・体系的な研修・面談などによって従業員のキャリア形成を促進・支援する企業の総合的な仕組みである「セルフ・キャリアドック」の導入を促進するため、企業などに無料で助言を行う支援拠点を東京と大阪の2カ所に開設した。 拠点には、人材育成・キャリア形成に精通した専門のコンサルタントを配置。セルフ・キャリアドックの導入を検討する……[続きを読む]

2018.06.25【労働新聞】
キャリア形成へ長期休暇制 副業や留学など想定 MSD

分割取得で週休3日も 製薬業のMSD㈱(東京都千代田区、ヤニー・ウェストハイゼン代表取締役社長)は、社員の成長促進や、キャリア形成支援を目的に「ディスカバリー休暇」と名付けた長期休暇制度を導入した。年間40日付与し、語学留学や長期のボランティア活動への参加、副業の実施などを想定する。分割取得ができるため、週休3日で働くことも可能だ。……[続きを読む]

2018.06.18【労働新聞】
オリックス 中高年向け「チャレンジ制」 希望に応じ人事異動

新分野への挑戦も可能 オリックス㈱(東京都港区、井上亮代表執行役社長)は今月、中堅層が今後のキャリアを見つめ直す契機として「45歳からのキャリアチャレンジ制度」を整備した。対象は45~56歳の部長層以下で、本人の希望に応じて毎年10月の定期異動に合わせ部門を移る。新分野への挑戦が可能な一方、過去に所属していた部門への復帰も認める。社員がス……[続きを読む]

2018.06.13【労働新聞】
育ちたい気持ち 人材育成に必須 厚労省シンポ

 厚生労働省は5月29日、従業員の自律的なキャリア形成の支援について模範的な取組みを行っている企業を表彰する「グッドキャリア企業アワード」を盛り上げるためのシンポジウムを東京都内で開催した。キャリア形成支援をテーマに法政大学経営大学院の藤村博之教授が講演を行ったほか、過去の受賞企業による取組事例発表などを行った。 藤村教授(写真)は、「人……[続きを読む]

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