高齢者指針を改定 21年春の交渉で提起へ JAM・定期大会

2020.09.18 【労働新聞】
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 機械金属系ものづくりの中小企業の単組が主体の産別労組・JAM(安河内賢弘会長)は、第22回定期大会を開催し、2021年度の活動方針を決定した。

 労働条件関係では、JAMの労働政策委員会内に「高齢者雇用プロジェクトチーム」を設置、新たな議論を開始することを決めた。政府の「2019年版未来投資戦略」において70歳までの就業機会確保の努力義務が打ち出されたのを受けたもので、…

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令和2年9月21日第3273号4面 掲載

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