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『安全スタッフ特集』の労働関連ニュース

2018.08.16【安全スタッフ】
【特集1】働き方改革のキモ オフ時に“拘束感”健康問題へ影響 「距離」の取り方がカギ NEW

 仕事のパフォーマンスとオフの過ごし方には関係がある――各社で「働き方改革」の取組みが進むなかで、このような認識は広く浸透してきているが、具体的な留意点はあまり知られていない。今号特集1は、労働による疲労を専門に調査研究を行っている労働者健康安全機構の久保智英上席研究員に、「労働観」や「睡眠負債」を切り口に「よりよく休む」ための留意点をご……[続きを読む]

「帰りにくい」にも国民性が…
2018.08.01【安全スタッフ】
【特集2】安全衛生パトロールの上手な進め方・上 会社の“本気”を示す

 安全衛生の基本的活動であるパトロール。その目的は、「安全第一は会社の重要な施策であることを示すこと」と「具体的に教える」の2つにあると労務安全監査センターの東内一明代表理事は指摘する。今号から、2回にわたって東内代表理事に安全衛生パトロールについて上手な進め方を解説してもらう。第一に大切なのは、組織のトップが安全衛生パトロールを行い、会……[続きを読む]

安全管理の広告塔に
2018.07.30【安全スタッフ】
【特集1】「本質安全化」へ認識新たに 危険排除する工法を選択 安全は中心となる価値/戸田建設株式会社

 戸田建設㈱では、「安全は中心となる価値である(Safety is not just a priority but a CORE VALUE)」という考え方に基づき、川上から安全を作り込み本質安全化を目指している。受注、設計、施工、管理の各場面で関わる全員が安全を中心に据えた行動を徹底し、安全性を可能な限り高めた工法や作業手順を決定する。……[続きを読む]

2018.07.20【安全スタッフ】
【特集2】OHSMS初の国際規格が発行 どう使う? ISO45001―運用する意味とメリットを解説―(後編)

 ISOの認証を取得するためには専門機関による審査が必要となるが、「登録証が欲しいだけ」では災害は減っていかない。なぜ必要なのかを理解し、形骸化を避けることが運用成功につながると斉藤室長は説明する。前回に引き続き、今回はISO45001が示す「リスク」と「機会」の考え方、さらに日本で長く行われてきた安全衛生活動を取り入れたJIS αを含め……[続きを読む]

日本独自の安全衛生活動を運用するためのJIS規格も策定される
2018.07.13【安全スタッフ】
【特集1】建設業のメンタルヘルス対策 建設現場のストレス軽減へ コミュニケーション活性策が奏功 職場環境改善効果を検証 建災防

 建設業労働災害防止協会では昨年度、建設現場へのストレスチェックと集団分析結果を踏まえた職場環境改善に関する調査研究事業を実施した。職場環境改善の取組みとして、休憩所の整備や懇親会、職長会活動の活性化など、従来から現場が進めている取組みを見直し、よりコミュニケーションの側面を重視した活動を展開。風通しの良い職場環境づくりによってストレス反……[続きを読む]

写真① 支店会議での安全キャラバン報告

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