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『安全スタッフ特集』の労働関連ニュース

2018.10.15【安全スタッフ】
【特集2】「伝える力」をDVDで教育 熟練者のノウハウ継承へ 日本通運㈱重機建設事業部 NEW

情報共有し作業品質向上図る 労働災害は、情報が共有されていないことで起こることが少なくない。日本通運㈱(本社=東京・港区)の重機建設事業部では、作業内容などが正しく伝わっていないことで災害が発生しているとして、教育のため2本のDVDを作成し現場で活用している。「伝える力~作業指揮者はどう伝えるのか~ 伝える力~座談会~」では、現場の第一線……[続きを読む]

「図表を交えて」と浦手さん
2018.10.12【安全スタッフ】
【特集1】日替り「安全大将」を任命 ミーティングの進行役で意識付け ㈱長谷工コーポレーション NEW

バリューアップ活動から新施策 今日はあなたが“安全大将”――。マンション設計・施工大手の㈱長谷工コーポレーションの手掛ける現場では、職長以外の職方にも積極的に安全活動に関わってもらおうと、日替り(週替り)の安全当番を任命し、朝礼やKY(危険予知)の進行役を務めさせている。HGKYカードなど本社の「HASEKOバリューアップ活動」で考えた各……[続きを読む]

写真2 安全大将がひと目で分かるようオリジナルのヘルバンドを作成
2018.10.01【安全スタッフ】
【特集2】〝人手不足労災〟に対応する組織づくり 下 ―ミスを予防する「遊び方改革」―

 疲れているときこそ、ありえないミスや労働災害が起きやすくなる。働き方改革では、長時間労働の削減が求められているが、たまった疲労を解消するためにも休日や業務終了後の過ごし方を見直す必要がある。今号では疲れた自分をメンテナンスするための「遊び方改革」を紹介する。積極的に身体と心に栄養を与えることで自分に余裕を持ち、労働災害の予防保全を図る。……[続きを読む]

お風呂にゆっくりつかり自分を緩める
2018.09.28【安全スタッフ】
【特集1】「気づく力」KYで鍛える 指差呼称から正しい行動を実践 原点に立ち返り安全現場力向上へ/ユニバーサル製缶㈱滋賀工場

 ユニバーサル製缶㈱では、安全現場力の底上げを図るため「安全現場力向上活動」に取り組んでいる。今年で3年目を迎える活動は、安全活動の原点に立ち返り、危険予知で「気づく力」を、指差呼称で「正しい行動の実践」を定着させるのが狙いだ。製造現場の取組みとして、無災害を続ける滋賀工場に話を聞いた。安全トレーナー制度など工場オリジナルの施策を織り交ぜ……[続きを読む]

写真4 一時停止で左右確認を促す
2018.09.18【安全スタッフ】
【特集2】〝人手不足労災〟に対応する組織づくり 中 ―若手育成へ「エンゲージメント」―

 わが国では今後10年で約800万人の労働人口が減ると見込まれている。その影響は少なくなく、若手が育たないことで1人にかかる仕事の負担増加や教育不足で〝人手不足労災〟を招くことが懸念される。今号では、若手育成の士気管理教育として「エンゲージメント」を紹介。上司の声かけ対応で若手を離職危機から救った事例を通して、管理者が若手を引き出す能力に……[続きを読む]

何に困っているか想像することも…

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