オフィス拠点2割減らす 1500人が職場移動 ブリヂストン

2020.11.12 【労働新聞】
  • TL
  • ツイート
  • シェア
  • クリップしました

    クリップを外しました

    これ以上クリップできません

    クリップ数が上限数の100に達しているため、クリップできませんでした。クリップ数を減らしてから再度クリップ願います。

    マイクリップ一覧へ

    申し訳ございません

    クリップの操作を受け付けることができませんでした。しばらく時間をおいてから再度お試し願います。

  • コメント

テレワーク拡大・定着で

 ㈱ブリヂストン(東京都中央区、石橋秀一取締役代表執行役CEO)は、来年1月までに国内の主要なオフィス47拠点を約2割減らし、計34拠点に統合する。テレワークの拡大・定着に伴う措置で、首都圏および8つの都市で働くオフィス勤務者1万人弱のうち、約1500人の職場が変更になる見込み。グローバルに展開している小集団活動では新たに「価値創造プロジェクト」に取り組み、対面を前提としない改善・イノベーション事例を収集して全社での情報共有を図る。…

この記事の全文は、労働新聞の定期購読者様のみご覧いただけます。
▶定期購読のご案内はこちら

労働新聞電子版へログイン

労働新聞電子版は労働新聞購読者専用のサービスです。

詳しくは労働新聞・安全スタッフ電子版のご案内をご覧ください。

令和2年11月16日第3281号5面 掲載

あわせて読みたい

ページトップ