先進国責任は間違い ILO関連シンポ ”ラナプラザ”で経団連

2016.10.17 【労働新聞】
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 法政大学大原社会問題研究所とILO駐日事務所共催のシンポジウムが10月4日に東京で開かれ、今年の第105回ILO総会に出席した日本の政労使代表が総会討議の模様などを紹介した。

 日本の厚労相が初出席した今年の総会討議の大きな柱は「グローバル・サプライチェーンにおける労働の課題」で、国際的下請け構造の下、働きがいある人間らしい仕事の構築に向けた議論をILO理事会の場で行っていくことが確認された。…

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平成28年10月17日第3084号6面 掲載

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