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『定着』の労働関連ニュース

2018.09.12【労働新聞】
【フォーカス】スターティア/後輩集客 内定者が3年生へ自社説明

辞退・離職防止対策で 帰属意識醸成につながる ITインフラ関連事業のスターティア㈱(東京都新宿区、笠井充代表取締役社長、430人)は、内定辞退防止や入社後の早期離職を防ぐ3つの試みを行っている。特徴的なのは、内定者が後輩である大学3年生を、選考とは無関係の就職活動の勉強会に参加するよう誘い、実際の参加者数を競い合うイベント「後輩集客」だ。……[続きを読む]

2018.09.12【労働新聞】
離職防止で点数制度 商品などと交換可能 イオンファンタジー

 全国のショッピングセンター内で遊戯施設を運営している㈱イオンファンタジー(千葉県千葉市、藤原信幸代表取締役社長)は、従業員が出社するごとに“ポイント”を得られる制度を開始した。ポイントは商品やサービスと交換ができる。従業員満足度を高め、人材の早期離職防止と定着をめざす。……[続きを読む]

2018.07.10【労働新聞】
管理者教育の需要が拡大へ 中企団セミナー

 社会保険労務士事務所への事業支援などを行う中小企業福祉事業団(川口義彦理事長)は、中小企業に向けた人材確保と定着に関するセミナーを開催した。社労士約30人が参集した。 社会保障審議会年金部会の臨時委員を務める諸星裕美社労士が講演した=写真。諸星社労士は、休日の取得のしやすさが人材確保につながると指摘。企業にコンサルティングする際は、休日……[続きを読む]

2018.05.16【労働新聞】
採用・定着を支援 無料講座が好評得る 千葉県

 千葉県の「採用力向上サポートプロジェクト」が好評を得ている。同プロジェクトは平成28年度から開始したもので、中小企業の人材確保・定着と学生の地元就職の促進が狙い。同県内に事業所がある中小企業であれば、どこでも無料で利用が可能だ。 今年度はプロジェクトの第1弾として、5~7月に同県内9カ所で「中小企業の人材採用・定着・育成セミナー」を開催……[続きを読む]

2018.01.17【労働新聞】
働き方改革検討会設置 年度内にガイドライン策定 農水省

人材確保対策を記載 繁閑差活用した複業例も 農林水産省は、政府が進める働き方改革を農業でも進めるため、検討会を立ち上げた。このほど開いた初回の席上で委員は、「まずは農業法人の経営者の意識改革が重要」との意見で一致している。今後、人材確保・定着に関する課題および対策のアンケート調査などを行い、年度内にガイドラインをまとめる方針。繁閑差を活用……[続きを読む]

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