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『女性活躍』の労働関連ニュース

2018.07.12【労働新聞】
現場監督・技術系社員が増加 時差出勤の利用進む 日建連・女性活躍アンケート NEW

技能者は育児期支援課題 日本建設業連合会(山内隆司会長)が会員企業に実施したアンケート調査で、建設業における女性の活躍が進んできたことが明らかになった。2年前に比べ、女性の現場監督が倍増し、技術系従業員が1割以上増加している。育児期の就労を支援するための時差出勤制度を自社の技術者に活用している企業割合も大幅に上昇し、4割近くに達した。一方……[続きを読む]

2018.07.11【労働新聞】
【フォーカス】ケア・プランニング/働きやすい環境づくり 女性活躍で男性の責任者指名

男女公平な取扱いへ 悩みなど情報共有に注力 介護業の㈲ケア・プランニング(東京都荒川区、中原修二郎代表取締役社長、100人)は従業員が働きやすい環境づくりに力を入れている。全従業員の半数以上を占める女性が柔軟に働くことができるように、時短正社員の制度を設けた。女性活躍推進の責任者も設けたが、男女を公平に取り扱い、決して女性だけを特別に扱わ……[続きを読む]

各事業部の管理者が仕事の悩みなどを共有する
2018.06.21【労働新聞】
女性活躍対策で協定結ぶ 清潔なトイレ確保めざす 神奈川県タクシー協会 

 一般社団法人神奈川県タクシー協会(伊藤宏会長)と関東自動車無線協会神奈川支部(藤井嘉一郎支部長)は、神奈川県内のトヨタディーラー7社と女性活躍推進などに向けた「フレンドシップ協定」を締結した。 女性ドライバーや乗客が今後、同県内のトヨタ新車販売店舗(245店)のトイレをいつでも利用できるようになるのが協定の柱。人材獲得対策として女性活躍……[続きを読む]

2018.06.21【労働新聞】
ダイバーシティ経営 女性活躍の情報公表強化へ 有識者検討会が提言 経産省

ガイドラインにも反映  経済産業省は、ダイバーシティ経営の推進に向けた有識者検討会を開き、企業や政府において女性活躍に関する情報公表を強化すべきとする提言を取りまとめた。情報公表を進めることで、労働市場や資本市場から人材と資金を企業に呼び込むのが狙い。取締役・監査役への女性登用などにより、取締役会における多様性の確保も求めた。提言内……[続きを読む]

2018.06.21【労働新聞】
【賃金調査】厚労省/中途採用時賃金(29年度下半期) 常用者男性 専門・技術職28.7万円に 事務など6職種が伸び2%超

女性平均は5年で1割増  平成29年度下半期に中途採用された常用者・男性の平均賃金は、専門的・技術的職業28.7万円、事務的職業32.4万円、生産工程、労務の職業22.6万円などとなった。男性全体では25.6万円、前年度下半期に比べて2.4%増加しており、事務的職業など6職種が2%以上伸びている。女性では事務的職業が21.2万円、販売の……[続きを読む]

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