日本退職者連合 自治体要請を強化 全造船協議会が脱退に

2016.08.05 【労働新聞】
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 日本退職者連合(阿部保吉会長)は、東京都内でこのほど開いた第20回定期総会で16年度の運動方針を決定した。 

 中央省庁のみならず自治体レベルで展開する社会保障の充実をはじめとした政策・制度要求運動の強化や、①カジノ賭博合法化阻止②「オレオレ詐欺」など特殊詐欺根絶③不公平税制是正④高齢者や初期認知症患者が狙われやすい不招致勧誘・販売規制強化など、社会的な共感が得られる運動を国民的運動課題の1つに位置付けて展開すると明記し、「行動する退職者連合」の色彩をさらに強める方針。…

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平成28年8月1日第3075号6面 掲載

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