中堅社員が対象の資格制度創設へ 産廃連合会

2016.04.28 【労働新聞】
 約1万6000社の産廃業者が会員の公益社団法人全国産業廃棄物連合会(石井邦夫会長)は、中堅社員に当たる主任クラスを対象とした資格制度を創設する意向である。収集運搬・中間処理・最終処分という廃棄物処理の過程ごとに知識・技能の専門性を評価するほか、共通項目として法律や安全衛生に関する理解度を測定する。…
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掲載 : 労働新聞 平成28年4月25日第3062号3面

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