string(27) "/news/news_tag/it%E6%A5%AD/"
string(8) "news_tag"

『IT業』の労働関連ニュース

2017.09.18【労働新聞】
【賃金調査】経済省/IT産業の給与等調査 SE・プログラマの年収590万円 NEW

55歳時の格差 能力・成果型でも1.6倍 PMは5割増し890万円に 経済産業省の「IT関連産業の給与等に関する実態調査結果」によると、顧客向けシステムの開発・実装に従事するSE・プログラマの年収は593.7万円だった。高度SE・ITエンジニアはその1.31倍に当たる778.2万円、プロジェクトマネージャは1.48倍の891.5万円、コン……[続きを読む]

2017.09.13【労働新聞】
【フォーカス】アイアンドエルソフトウェア/人材育成策 全体理解へC言語叩き込む

入社3年は教育期間 外部など3種の研修用意 ソフトウェア開発をするアイアンドエルソフトウェア㈱(東京都新宿区、吉岡朗代表取締役、109人)は新卒・中途の採用区分にかかわらず入社3年目までを「フォローアップ期間」と捉え、3種類の研修制度を用意して人材育成を推進している。研修は3年間で60日を超える。コンピューター全体の理解、とりわけソフトウ……[続きを読む]

0911-15-01
2017.09.06【労働新聞】
年功の「影響小」6割 IT企業の給与調べる 経産省

 給与決定に年功が与える影響が小さいIT関連企業は約6割――経済産業省の「IT関連産業の給与等に関する実態調査結果」で分かった。IT関連企業368社の回答を集計した。 給与水準の決定における年功の影響の有無を企業に尋ねたところ、影響が「小さい」と答えた企業が57%に上り、「非常に大きい」「大きい」が計29%、「まったくない」は12%だった……[続きを読む]

経産省 1
2017.07.26【労働新聞】
【フォーカス】IDCフロンティア/フルチャージ入社制度 特別有給休暇 初出社日前に1カ月付与

社員の健康へ配慮し 有給取得率は76%と高率 IT業の㈱IDCフロンティア(東京都千代田区、志立正嗣代表取締役社長、450人〈業務委託含む〉)は、社員の健康に配慮した制度を積極的に導入している。具体的には、中途採用で獲得した正社員へ初出社日前に最大1カ月間の“特別有給休暇”を与える「フルチャージ入社制度」や、ライフスタイルなどに応じて「フ……[続きを読む]

0724-15-2
2017.06.29【労働新聞】
労働時間改善が課題 働き方改革プラン策定 北海道・IT、運輸、宿泊業で調査

 北海道は、人手不足が深刻なIT業、運輸業、宿泊業を対象とした労働環境に関する調査結果をまとめた。働き方の課題として、3業種全てで「年次有給休暇の取得率の低さ」と「労働時間の長さ」が上位を占めた。 調査は、昨年12月~今年1月に実施し、道内のIT業109社、運輸業277社、宿泊業204社の有効回答を集計している。 「正社員が不足」とした企……[続きを読む]

悩む

年月アーカイブ

ページトップ