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『経産省』の労働関連ニュース

2018.05.24【労働新聞】
中小企業の国際化支援 外国人就業体験を拡充 最大220社が実施 経産省 NEW

受入れに「育成費」支給へ 経済産業省は、中小・中堅企業の海外展開に向けた支援を強化する。海外在住の若年外国人などと日本国内企業をマッチングし、国内企業でのインターンシップ実施を支援する「国際化促進インターンシップ事業」の対象企業を前年度の最大120社から最大220社へと大幅に拡大している。外国人材の視点を活用したイノベーションの創出や、今……[続きを読む]

2018.05.07【労働新聞】
高齢者の活用を提言 介護周辺業務担う 経産省

 介護分野における人材確保をめざし、女性や高齢者を活用――経済産業省が設置した有識者研究会は、介護分野における人材確保対策などに関する報告書を取りまとめた。対策の方向性として、高度な知識を必要としない周辺業務を担う「介護サポーター」を導入し、現在就労していない女性や高齢者といった潜在的な労働力を同サポーターとして活用することを提言している……[続きを読む]

2018.04.10【労働新聞】
リスクアセスの優良事例を紹介 厚労省など3省庁

 厚生労働省、経済産業省、消防庁は、石油コンビナート関連事業場22社によるリスクアセスメント優良事例集を作成した。すべての企業において、リスクアセス実施が重大事故の可能性低減や現場作業員への教育効果など、何らかのメリットがあると指摘している。  リスクアセスを効果的に実施できた要因には、安全に対する経営陣の意見発信や関係部署の連携などが……[続きを読む]

2018.04.03【労働新聞】
「プライム」部門新設 NTTデータなど2社選出 ダイバーシティ経営100選

 経済産業省は、多様な人材を生かし、価値創造につなげている企業を認定する「平成29年度新・ダイバーシティ経営企業100選」の表彰式を行った。応募121社のなかから、女性技術者の採用強化に努めたYKK㈱など21社を選定している。 今年度は新たに、過去に認定を受けた企業のうち取組みを継続的に進めている企業を讃える「プライム」部門を新設。女性管……[続きを読む]

2018.03.23【労働新聞】
中核人材の確保 「期間限定型」雇用など活用を 副業・兼業も視野に 経産省報告書

採用は5ステップで 中小企業が中核を担う人材を確保するには、終身雇用・フルタイム型の雇用のほか、副業・兼業・出向など多様な働き方を活用した期間限定型(プロジェクト型)の人材確保も大事――経済産業省は、「我が国産業における人材力強化に向けた研究会」の報告書を取りまとめた。人手不足の時代では人材を必要な場面に必要な量だけ確保するのが重要とみて……[続きを読む]

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