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『生産性向上』の労働関連ニュース

2018.09.25【安全スタッフ】
【トピックス】作業者の安全も進化 危険な作業は遠隔操作ロボに 死角にバックできない重機 建設・測量生産性向上展が初開催 NEW

 2018年8月28日~30日の3日間、幕張メッセ(千葉県千葉市)で建設・測量生産性向上展(CSPI-EXPO)が開催された。建設業界・測量業界の最新の機械・設備・技術・サービスを一堂に集めた初めての展示会で、国土交通省が協賛、(一社)日本建設業連合会をはじめ12の関係団体が協力している。本欄では、労働安全に関係する展示を中心にピックアッ……[続きを読む]

「バックしないバックホー」の動作を人形を使用して実演
2018.09.21【労働新聞】
【フォーカス】りそなグループ/生産性向上を賞与で還元 NEW

所属長が貢献度勘案 個々人の残業数も参照し グループ全体で生産性向上に取り組む㈱りそなホールディングス(東京都江東区、東和浩取締役兼代表執行役社長)は、今夏の賞与でその成果を社員に還元した。残業削減等で浮いた人件費の一部を総原資に加算したうえ、個人の支給額にも本人の貢献度を勘案した。支給額の決定権を持つ所属長に対して、人事部門から部下一人……[続きを読む]

2018.09.14【労働新聞】
ティール組織で生産性の向上を 人事・労務

 人事コンサルティングなどを行う㈲人事・労務(東京都台東区、矢萩大輔代表取締役)は、新しい組織の形である“ティール組織”を学ぶセミナーを開催した=写真。  フレデリック・ラルー氏の著書「ティール組織」で解説者を務めた、NPO法人場とつながりラボhome's viの嘉村賢州代表理事が講演。従来の階層型組織に替わり、階層がほとんど……[続きを読む]

2018.09.10【労働新聞】
荷待ち時間3割減らす 共通パレット導入 農産物分野・協議会設立

運輸業者の確保めざす 農産物の輸送に必要な運輸業者の安定的な確保に向け、一般社団法人農産物パレット推進協議会が8月に立ち上がった。農家・運輸業者・卸売業者などの間で共通のパレットを利用し、物流効率の向上をめざす。目標として、2020年までに荷待ち・荷役時間の3割削減を掲げた。農産物の輸送については、出荷量が直前に決まるなどの事情から長時間……[続きを読む]

2018.09.03【労働新聞】
小野薬品 病児保育補助など開始 原資は減少残業代

社会貢献活動とも連動 小野薬品工業㈱(大阪府大阪市、相良暁代表取締役社長)は、2014年度と比較して15~17の各年度に減少した残業代の全額を、病児保育や資格取得の補助といった形で社員に還元し始めた。社員が自ら選べる福利厚生メニューの充実も図った。社員への還元とは別に、減った残業代に応じた金額を会社が拠出し、医療関係のNPOなどに寄付する……[続きを読む]

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