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『女性管理職』の労働関連ニュース

2018.08.09【労働新聞】
【賃金調査】厚労省/29年度雇用均等基本調査 女性管理職比率11.5%に 正社員との差は2倍超

コース別雇用管理 4割弱が一部見直す 厚生労働省の「平成29年度雇用均等基本調査」によると、課長相当職以上に占める女性の割合は11.5%となり、前年度調査から0.6ポイント低下した。正社員の女性比率が24.9%だったのと比べると、2倍以上の差が付いている。一方でコース別雇用管理制度の導入率は、企業規模5000人以上で52.8%、100~2……[続きを読む]

2018.07.12【労働新聞】
現場監督・技術系社員が増加 時差出勤の利用進む 日建連・女性活躍アンケート

技能者は育児期支援課題 日本建設業連合会(山内隆司会長)が会員企業に実施したアンケート調査で、建設業における女性の活躍が進んできたことが明らかになった。2年前に比べ、女性の現場監督が倍増し、技術系従業員が1割以上増加している。育児期の就労を支援するための時差出勤制度を自社の技術者に活用している企業割合も大幅に上昇し、4割近くに達した。一方……[続きを読む]

2018.07.09【安全スタッフ】
女性を対象にKYT研修会 あんしん財団

 (一財)あんしん財団(山岡徹朗理事長)は6月20日、御茶ノ水ソラシティ(東京・千代田区)で、女性のみを対象にした「KYT研修会」を開いた=写真。働き方改革で、現場の安全管理責任者に女性が就くことが増えていくことが想定されることから開催した。同財団では初めての試み。女性同士が集まることで、仕事に関する情報交換、交流も狙っている。 当日は、……[続きを読む]

2017.10.12【労働新聞】
【フォーカス】セプテーニグループ/女性活躍推進対策 経営課題の改善策立案させる

俯瞰的な視野を醸成 自己効力感アップも狙い インターネット広告事業などを行うセプテーニグループ(東京都新宿区、1329人、佐藤光紀代表取締役)は、子育て中の社員が働きやすくなる制度などを充実させることで、女性社員が活躍できる環境の整備を続けている。女性管理職を増やすことが目的の動きも活発だ。「WIL塾」は、経営課題などの調査・分析を行わせ……[続きを読む]

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2017.09.13【労働新聞】
柔軟な勤務時間希望 女性管理職者の意識 経営協会調査

 女性の管理職や管理者候補を対象に実施した一般社団法人日本経営協会の調査で、勤務先に導入・充実を望む制度のトップが「勤務時間を柔軟に選択できる制度」であることが分かった。働きやすい企業の条件では、休暇が取りやすいことを挙げる人がめだつ。 勤務先企業・団体において充実させてほしい制度を複数回答で尋ねたところ、「フレックスタイムなど働く時間を……[続きを読む]

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