ノー残業デーの導入率67.6% 生産性向上効果があるのは「フレックスタイム制度」 生産性本部・調査【2019年上半期 よく読まれた記事】

2019.08.11 【よく読まれた記事】
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労働新聞社Webサイトに掲載した記事で、2019年上半期にアクセス数が多くよく読まれている人気の記事を再紹介していきます。

ノー残業デーの導入率67.6% 生産性向上効果があるのは「フレックスタイム制度」 生産性本部・調査

2019年6月19日【Web限定ニュース】
 ノー残業デー(ウイーク)を7割弱の企業が、フレックスタイム制度を5割強の企業が導入――日本生産性本部が上場企業に対して実施した「第16回日本的雇用・人事の変容に関する調査」で、こんな結果が明らかになっている。

 調査は平成31年1~3月、上場企業に対して実施し、102社から回答を得た(回答率5.2%)。

 働き方改革の見直しにつながると思われる施策の導入率では、「ノー残業デー(ウイーク)の設定」(67.6%)、「フレックスタイム制度」(53.9%)の2項目がめだって多い。…

→2019年6月19日掲載記事で続きを読む

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