【ひのみやぐら】グループ討議で職場活性化

2017.07.27 【社説】

 ある程度の人員を抱える事業場ならば、グループ討議を行ったことがないということはないだろう。安全衛生では、職長教育をはじめ、リスクアセスメント、危険予知活動、災害事例研究、再発防止対策の樹立と、さまざまな場面で活用されている。TBMや毎日の安全ミーティングも広義のグループ討議といっていいかもしれない。…

この記事の全文は、読者専用サイトにてご覧いただけます。
読者専用サイトへログイン 読者専用サイトへはこちらからログインしてください。
※読者専用サイトは、定期刊行物(労働新聞または安全スタッフ)の購読者専用のサイトです。詳細・利用方法は、読者専用サイトのご案内をご覧ください。
ジャンル:
掲載 : 安全スタッフ 平成29年8月1日 第2287号

あわせて読みたい

ページトップ