無効な36協定で送検 月最大156時間超の残業 八幡浜労基署【2023年上半期 よく読まれた記事】

2023.08.13 【よく読まれた記事】
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労働新聞社Webサイトに2023年に掲載した記事で、2023年上半期にアクセス数が多くよく読まれている人気の記事を再紹介していきます。

無効な36協定で送検 月最大156時間超の残業 八幡浜労基署

2023年5月22日配信【労働新聞 ニュース】

 愛媛・八幡浜労働基準監督署(小玉知司署長)は、外国人技能実習生10人に違法な時間外・休日労働を行わせたとして、縫製業の小清水被服工業㈲(愛媛県西予市)と同社取締役を、労働基準法第32条(労働時間)違反の疑いで松山地検に書類送検した。同社が届け出ていた36協定は、締結当事者となる労働者の過半数代表者の選出が適法でなく、無効だった。…

→2023年5月22日配信記事を読む

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