【主張】全企業でパワハラ対策を

2017.07.17 【社説】

 上司などからの「いじめ・嫌がらせ」(主にパワーハラスメント)を訴える労働者が急増している。自殺などとの因果関係が認められて高額の損害賠償事件に発展するケースもあり、警鐘を鳴らしたい。どの企業も他人事ではなくなってきており、防止と早期解決に向けた対応の必要性が生じている。…

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掲載 : 労働新聞 平成29年7月17日第3121号2面

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