『逮捕』の労働関連コラム

2020.01.01 【よく読まれた記事】
労働保険料を横領 社会保険労務士が逮捕 鹿児島西警察署【2019年下半期 よく読まれた記事】

労働新聞社Webサイトに2019年に掲載した記事で、2019年下半期にアクセス数が多くよく読まれている人気の記事を再紹介していきます。 2019年09月19日【労働新聞】  鹿児島西警察署はこのほど、中小企業から預かった労働保険料51万円を不正に横領したとして、鹿児島県社会保険労務士会所属の社労士を逮捕した。平成29年12月に鹿児島労働局……[続きを読む]

2018.09.13 【社説】
【主張】労基違反で「身柄拘束」も

 本紙報道によると、岐阜労働基準監督署が、会社代表者を最低賃金法違反などの容疑で逮捕し、身柄送検したという(9月3日号5面)。働き方改革が進むなか、全体として労働環境は改善しつつあるものの、一方で法令違反を繰り返す悪質な企業経営者が後を絶たないのも現状である。  今回の送検事件では、被疑者が不出頭を続け、調査指導に応じなかったためやむを得……[続きを読む]

2018.02.27 【送検記事】
最低賃金法違反 出頭応じず逮捕 泉大津労基署

 大阪・泉大津労働基準監督署(千葉卓克署長)は、労働者に適切に賃金を支払わなかったとしてインターネットメディア構築事業のGEED(大阪府和泉市)の代表者を最低賃金法第4条(最低賃金の効力)違反の疑いで逮捕し、身柄を大阪地検に送検した。 同社は労働者1人に対し、平成28年8月分賃金について、当時の最低賃金858円を下回る金額しか支払わなかっ……[続きを読む]

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