柱筋切断後、滑り落ちた柱筋が同僚に接触

【建設業】【飛来、落下】
  • TL
  • クリップしました

    クリップを外しました

    これ以上クリップできません

    クリップ数が上限数の100に達しているため、クリップできませんでした。クリップ数を減らしてから再度クリップ願います。

    マイクリップ一覧へ

    申し訳ございません

    クリップの操作を受け付けることができませんでした。しばらく時間をおいてから再度お試し願います。

労働災害事例シート

※ボタンをクリックするとPDFデータがダウンロードできます。

発生状況

 柱筋圧接位置を手直しするために柱筋(D29 L=3m W=15kg)を切断する作業において、鉄筋工Aは左手で柱筋の高さ約1.5mのところを掴み右手でガス切断をした時に上方が重く支えきれなくなり、斜めに滑り落としてしまい、柱筋が反対側の被災者(鉄筋工B)の左足甲にあたり負傷した。

背景

 職長からは…

この記事の全文は、安全スタッフの定期購読者様のみご覧いただけます。
▶定期購読のご案内はこちら

安全スタッフ電子版へログイン

安全スタッフ電子版は安全スタッフ購読者専用のサービスです。

詳しくは労働新聞・安全スタッフ電子版のご案内をご覧ください。

あわせて読みたい

ページトップ
 

ご利用いただけない機能です


ご利用いただけません。