地組した柱鉄筋の中で筋かいを外したため崩壊

【崩壊・倒壊】
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 地組が完了した柱鉄筋を2段に横に積み重ねて置き場に置いていた。被災者は下の段の柱鉄筋の配筋違いを直すために、柱鉄筋の中に入り、直す作業に取りかかった。配筋違いを直すために組立補強筋(長手方向の筋かい)を外した時に、上段の柱鉄筋の荷重を受けて変形し、被災者が挟まれた。

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