今から対応しないと間に合わない! 同一労働同一賃金とパワハラ防止法の実務解説(福岡)★

  • TL
  • ツイート
  • シェア
  • クリップしました

    クリップを外しました

    これ以上クリップできません

    クリップ数が上限数の100に達しているため、クリップできませんでした。クリップ数を減らしてから再度クリップ願います。

    マイクリップ一覧へ

    申し訳ございません

    クリップの操作を受け付けることができませんでした。しばらく時間をおいてから再度お試し願います。

 来年4月に、正規社員と非正規社員の不合理な賃金格差を禁止する「同一労働同一賃金」とパワハラの防止措置を企業に義務づける「パワハラ防止法」が施行されます(どちらも中小企業は猶予措置あり。パワハラ防止法の施行日は予定)。
 本セミナーでは、労働分野で活躍されている前園弁護士を講師にお迎えし、「改正法で何が変わり、各企業は何を変えるべきか」という視点から、実務的対応について解説いただきます。
 皆様のお越しをお待ちしております。

★当日のセミナー動画はコチラからご覧いただけます⇛https://www.rodo.co.jp/movie/81163/

セミナー概要

1.同一労働同一賃金
 (1) 「同一労働同一賃金」ルールを再確認する
 (2) 待遇規制に対応する
 (3) 説明義務に対応する
 (4) 改正派遣法に対応する

2.パワハラ防止法
 (1) パワハラ防止法で何が変わるのかを知る
 (2) 指導の限界を知る
 (3) パワハラ防止措置を講じる
 (4) 社員からの相談対応を考える

注意事項

※会場内での録音・録画、配布した資料の無断複製・頒布は禁止させていただきます。

セミナープログラム

開催日時
2019年9月20日(金)13:30~16:30(受付13:00~)
会場

都久志会館 4階 401会議室
TEL:092-741-3335
福岡市中央区天神4-8-10
※地下鉄天神駅から 徒歩8分
※西鉄福岡駅・バスセンターから 徒歩10分

参加費用

「安全スタッフ」「労働新聞」「労経ファイル」読者様 1紙・誌につき2名様まで無料
読者の方で3名以上のご参加および一般の方は、1名につき16,200円(税込)です。

定員

120名(定員になり次第、締め切らせていただきます)

お問い合わせ先

労働新聞社(担当:伊藤)
〒173-0022
東京都板橋区仲町29-9
【TEL】03-5926-6888
【FAX】03-3956-1611
【E-mail】seminar@rodo.co.jp

講師プロフィール

前園 健司 氏(弁護士 河野・野田部法律事務所)

2009年 大阪市立大学法学部卒業
2011年 京都大学法科大学院修了
2012年 北浜法律事務所・外国法共同事業(大阪事務所)入所。同事務所にて,経営法曹会議に入会。訴訟等の法的手続の代理,個別的労働関係紛争・団体的労使紛争への助言・代理,労務デューデリジェンス,ハラスメントに係る第三者委員会業務等に従事
2017年 河野・野田部法律事務所に移籍
現在,福岡で,九州の企業からの相談を中心に,幅広く活動している

ページトップ