ボイラー及び圧力容器安全規則 第125条

【ボイラー及び圧力容器安全規則】
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このページではボイラー及び圧力容器安全規則(ボイラー則)第125条を掲載しています。

(令和2年4月20日施行)

第八章 雑則

第百二十五条 次の各号に掲げるボイラー、第一種圧力容器又は第二種圧力容器については、当該各号に掲げるこの省令の規定は、適用しない。

 ボイラー、第一種圧力容器又は第二種圧力容器で、船舶安全法(昭和八年法律第十一号)の適用を受ける船舶に用いられるもの又は電気事業法の適用を受けるもの 第二条の二から第八条まで、第十条から第十五条まで、第二十六条、第三十二条、第三十三条、第三十六条から第五十四条まで、第五十六条から第六十条まで、第六十四条、第六十七条、第六十八条、第七十一条から第八十五条まで、第八十八条から第九十一条まで及び第九十四条から第九十六条まで

 高圧ガス保安法の適用を受ける第一種圧力容器又は第二種圧力容器 第四十九条から第五十四条まで、第五十六条から第六十条まで、第六十四条、第六十七条、第六十八条、第七十一条から第八十五条まで、第八十八条から第九十条の二まで及び第九十四条から第九十六条まで

 ガス事業法の適用を受ける第一種圧力容器又は第二種圧力容器 第四十九条から第五十四条まで、第五十六条から第六十条まで、第六十四条、第六十七条、第六十八条、第七十一条から第八十五条まで、第八十八条から第九十条の二まで及び第九十四条から第九十六条まで

 液化石油ガスの保安の確保及び取引の適正化に関する法律(昭和四十二年法律第百四十九号)の適用を受ける第一種圧力容器 第五十一条、第五十二条、第五十六条から第六十条まで、第六十七条、第六十八条及び第七十一条から第八十三条まで

 第二種圧力容器で、鉄道営業法(明治三十三年法律第六十五号)の適用を受ける鉄道の車両に装置されたもの、鉄道事業法(昭和六十一年法律第九十二号)の適用を受ける鉄道事業の用に供される車両に装置されたもの、軌道法(大正十年法律第七十六号)の適用を受ける軌道の車両に装置されたもの又は道路運送車両法(昭和二十六年法律第百八十五号)の適用を受ける自動車に装置されたもの 第八十五条及び第九十条

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