安全衛生ノート 第一線監督者向け安全衛生管理の実務誌
災害や病気を追放し、快適な職場にしていくのは第一線監督者の大事な役割。そのために身につけておかなければならない安全衛生管理のポイントをイラスト入りで分かりやすく解説。
A4判・16ページ
月1回(1日付け)発行
年間購読料:12,600円
安全衛生ノート 平成21年度
平成21年度の年間テーマ
『監督者・職長業務の実践ポイント』
執筆・東京安全衛生教育センター 専任講師、RST講師
掲載予定項目
| 第1号(4月号) | ◆リスクアセスメントを生かした作業手順を作ろう |
| 第2号(5月号) | ◆部下の「配置」と「指導・教育の方法」の勘どころ |
| 第3号(6月号) | ◆「労災防止への関心」を持たせる工夫とアイディア |
| 第4号(7月号) | ◆「夏季に特有な危険性・有害性」への対処法は? |
| 第5号(8月号) | ◆「安全衛生点検・パトロール」のノウハウと留意点 |
| 第6号(9月号) | ◆「作業方法の改善や変更」を進めていくときの手順 |
| 第7号(10月号) | ◆日常的な「健康・保持活動」はこの手法で |
| 第8号(11月号) | ◆「年間管理計画」の実施状況をチェックする |
| 第9号(12月号) | ◆知っておきたい「異常時・災害発生時の対応措置」 |
| 第10号(1月号) | ◆マネージメントシステム定着への役割と実践事項 |
| 第11号(2月号) | ◆職場の安全意識向上につながる「災害事例研究」 |
| 第12号(3月号) | ◆これだけは欠かせない「新入社員教育」への準備 |



