【ぶれい考】「100万人」を考える/新谷 信幸

2017.01.23 【労働新聞】

 年頭に当たって「100万人」という数字を皆さんと一緒に考えてみたい。2017年の新成人(1996年生まれ)は123万人だそうだが、日本の新成人の人口が最も多かったのは、第一次ベビーブーマー(第一次世代)が成人を迎えた1970年の246万人(1949年生まれ)で、それに次ぐのが24年後…

筆者:連合 副事務局長 新谷 信幸

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掲載 : 労働新聞 平成29年1月23日第3097号5面

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