労働委員会の今日的意義とこれからの課題

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~発足70年 労働委員会の今までとこれからの課題~

我が国に労働委員会制度が発足して70年の節目となりました。労働委員会制度は今日までどのような役割を果たしてきて、今どのような役割変化に直面しているのか。また、最近増加の一途をたどる個別労働紛争をめぐっては、労働審判制度や地方労働局あっせんと、どのように棲み分け、連携していくべきなのか。さらには、労働教育において、公益委員、労働者委員、使用者委員という三者構成の強みを生かした社会的な寄与ができないか、等々の課題も多くあります。

そこで今回は、中央労働委員会 現会長の諏訪康雄先生を講師にお招きし、労働委員会に求められる役割の変遷を振り返り、これからの労働委員会の展望についてお話しいただきます。

働く側からも使用者側からも労働問題に携わる皆様はこの機会をぜひご利用ください。

【重要ポイント】
労働委員会が果たしてきた役割とこれからの展望、労働委員会からみる日本の労働問題の課題(これからの労使に求められることとは) 等

注意事項等

※会場内での録音、配布した資料の複製・頒布は禁止させていただきます。
※参加費は、下記口座に開催日2日前までにお振込みください。お振込み手数料はお客様にてご負担ください。
※セミナー当日の現金でのお支払いはできません。ご了承ください。
※お振込み後のキャンセルは、開催日2日前までにご連絡ください。それ以降のご欠席の場合、関係資料をご送付し、受講料は申し受けます。

りそな銀行常盤台支店(店番号761)普通 4557077
口座名:株式会社労働新聞社
ふりがな:カ)ロウドウシンブンシャ

セミナープログラム

開催日時
2016年4月5日(火)15:00~17:00
会場

高田馬場センタービル 3階 東京アプレイザルセミナールーム

東京都新宿区高田馬場1-31-18
※JR山手線・西武新宿線「高田馬場駅(戸山口)」より徒歩約3分
※地下鉄東西線「高田馬場駅(3番出口)」より徒歩約5分
※地下鉄副都心線「西早稲田駅(2番出口)」より徒歩約6分

参加費用

「労働新聞」「安全スタッフ」「労経ファイル」読者様は、
通常12,960円(税抜12,000円)のところ、6,480円(税抜6,000円)となります。
(1名様についての料金です)

定員
お問い合わせ先

労働新聞社(担当:伊藤)
〒173-0022
東京都板橋区仲町29番9号
【TEL】03-5926-6888
【FAX】03-3956-1611
【E-mail】seminar@rodo.co.jp

講師プロフィール

諏訪 康雄 氏(中央労働委員会会長)

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