『脱炭素社会への転換に向けて』自然に優しい物流の実現へ

2020.11.11 【シモハナ物流株式会社】
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2020年11月吉日
https://shimohana.com/

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【画像:https://kyodonewsprwire.jp/img/202011116929-O2-yQ3UIJvn】 【画像:https://kyodonewsprwire.jp/img/202011116929-O2-yQ3UIJvn】 【画像:https://kyodonewsprwire.jp/img/202011116929-O3-WxrS6kPN
『脱炭素社会への転換に向けて』
自然に優しい物流の実現へ    

 シモハナ物流 株式会社(本社:広島県安芸郡坂町/代表取締役社長:下花 実)は、シモハナ物流グループの物流センター屋根上にてオンサイトPPAモデルを活用し、停電時にも必要な電力を供給できる機能を有した自家消費型太陽光発電設備の導入を進めてまいりますことをお知らせいたします。

 当グループでは、これまで物流センターにおける冷蔵装置の冷媒にノンフロン自然冷媒を積極的に採用し、地球温暖化の防止に努めて参りました。

 この度、環境省が公募する「令和2年度補正予算 サプライチェーン改革・生産拠点の国内投資も踏まえた脱炭素社会への転換支援事業(二酸化炭素排出抑制対策事業費等補助金)に応募し、応募した8件全てが採択されました。

 本事業の実施により、年間313万kwh(=年間CO2削減量:1,527ton-CO2)を再生可能エネルギーに切り替えを行います。

 SDGsの目標達成に向けて、持続可能な自然に優しい物流の実現をめざし、取り組んでまいります。

 

 

 

 

 

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