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『フォーカス』の労働関連ニュース

2017.10.06【労働新聞】
【フォーカス】東急リバブル/公募制 組織の活性化めざし始める

希望する部署へ異動 秘密裡に実施がポイント 東急リバブル㈱(東京都渋谷区、榊真二代表取締役社長、3145人)は、能力開発や組織の活性化を図ることを狙いとして、チャレンジ精神のある社員を支援する「公募制」と「コース転換制度」を行っている。公募制は、条件などを満たし、面接試験などで認められれば、社員自らが希望する部署へ移ることができる制度だ。……[続きを読む]

0925-15-01
2017.09.20【労働新聞】
【フォーカス】清水運輸/安全運転対策 「追走観察」で問題点探る

未経験者育成めざし 拘束時間減へ荷主に要請 清水運輸㈱(埼玉県志木市、清水英次代表取締役社長、366人)は、未経験者も含めたドライバーの中途採用を進める一方、丁寧な教育を実施することで安全運転対策を推進している。事故を起こしたり、拘束時間が長時間化しているドライバーに対しては運行中の「追走観察」を実施し、運転方法などに問題がないかを探る。……[続きを読む]

2017.09.13【労働新聞】
【フォーカス】アイアンドエルソフトウェア/人材育成策 全体理解へC言語叩き込む

入社3年は教育期間 外部など3種の研修用意 ソフトウェア開発をするアイアンドエルソフトウェア㈱(東京都新宿区、吉岡朗代表取締役、109人)は新卒・中途の採用区分にかかわらず入社3年目までを「フォローアップ期間」と捉え、3種類の研修制度を用意して人材育成を推進している。研修は3年間で60日を超える。コンピューター全体の理解、とりわけソフトウ……[続きを読む]

2017.09.06【労働新聞】
【フォーカス】スープストックトーキョー/短時間正社員制度 月間労働時間を本人が選択

柔軟な働き方めざす 育児、自己研鑽両立容易に  ㈱スープストックトーキョー(東京都目黒区、松尾真継取締役社長、180人)は、自己研鑽や育児・介護と仕事の両立がしやすいよう短時間正社員制度を設けた。正社員の6割を女性が占め、今後も出産・育児をするケースが増える見込みにある。月の労働時間を130~160時間のなかから10時間刻みで選ばせ、日……[続きを読む]

0904-15-01
2017.08.30【労働新聞】
【フォーカス】首都圏建物管理㈱/正社員化制度 まず契約社員で2年間雇用

適性や個性を見極め 「多能化人材」育成も着手  新卒採用を行っていない不動産業の首都圏建物管理㈱(東京都新宿区、菅原博代表取締役、41人)は、正社員を採用するプロセスとして、契約社員期間を活用する。少なくとも2年間、契約社員として勤務させ、勤務態度や勤労意欲、適性などを複数の管理職や役員で判断している。制度導入後の4年間で8人を正社員と……[続きを読む]

0828-15-01-01

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