危険予知訓練で無料ウェブ研修 中災防

2020.09.16 【労働新聞】
  • TL
  • ツイート
  • シェア
  • クリップしました

    クリップを外しました

    これ以上クリップできません

    クリップ数が上限数の100に達しているため、クリップできませんでした。クリップ数を減らしてから再度クリップ願います。

    マイクリップ一覧へ

    申し訳ございません

    クリップの操作を受け付けることができませんでした。しばらく時間をおいてから再度お試し願います。

  • コメント

 中央労働災害防止協会は8月27日、無料のKYT(危険予知トレーニング)オンラインセミナーを開催した。教育ゼロ災推進部の笹尾健臣専門役が講師を務め、午前は「いまさら聞けないKYTの基本」、午後は「ヒヤリ・ハット活動定着のカギ」をテーマに講義した=写真

 笹尾専門役は、低迷したヒヤリ・ハットを活性化する方法として、失敗の報告を感謝する風土、自主活動を労うマネジメント姿勢などを提示。KYと結び付けて対策を講じる仕組みを解説した。

 セミナーは、ライブ配信形式で実施。国内外から約50人が参加した。

この記事の全文は、労働新聞の定期購読者様のみご覧いただけます。
▶定期購読のご案内はこちら

労働新聞電子版へログイン

労働新聞電子版は労働新聞購読者専用のサービスです。

詳しくは労働新聞・安全スタッフ電子版のご案内をご覧ください。

令和2年9月14日第3272号2面 掲載

あわせて読みたい

ページトップ