転倒・腰痛で約3割――中災防が社会福祉施設調査

2016.05.05 【労働新聞】
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 社会福祉施設における労働災害は転倒と腰痛で全体の約3分の1を占めていることが、中央労働災害防止協会(榊原定征会長)の平成27年度調査研究結果で分かった。社会福祉施設での休業1日以上の被災者数は、1事業場平均で平成25年度0.25人、26年度0.33人だった。…

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平成28年5月2日第3063号1面 掲載

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