解体業へ緊急要請 死亡災害の急増受け 東京労働局

2015.09.07 【労働新聞】
  • TL
  • ツイート
  • シェア
  • クリップしました

    クリップを外しました

    これ以上クリップできません

    クリップ数が上限数の100に達しているため、クリップできませんでした。クリップ数を減らしてから再度クリップ願います。

    マイクリップ一覧へ

    申し訳ございません

    クリップの操作を受け付けることができませんでした。しばらく時間をおいてから再度お試し願います。

  • コメント

対策強化を求める神保部長(右)

 東京労働局(西岸正人局長)は8月20日、解体工事における死亡災害の増加に歯止めをかけるため、東京都内の解体工事業関係団体に対し、労働災害防止対策の徹底を要請した。

 要請先は、全国解体工事業団体連合会、東京建物解体協会、東京建設業協会、建設業労働災害防止協会東京支部の4団体。…

この記事の全文は、労働新聞電子版会員様のみご覧いただけます。

労働新聞電子版へログイン

労働新聞電子版は労働新聞購読者専用のサービスです。

詳しくは労働新聞・安全スタッフ電子版のご案内をご覧ください。

平成27年9月7日第3031号2面 掲載

あわせて読みたい

ページトップ