4割弱がベア実施へ 企業の賃金動向調査 帝国データ

2015.03.02 【労働新聞】
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 ㈱帝国データバンクの「2015年度の賃金動向に関する企業の意識調査」で、ベースアップや一時金の引上げなど正社員への「賃金改善」を15年度に行う(見込み含む)企業割合が、06年の調査開始以降で最高の48.3%に上ることが分かった。前年に比べて1.9ポイント高い。…

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平成27年3月2日第3007号2面 掲載

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