120万人組織めざす 今後2年間で連合東京

2015.11.02 【労働新聞】
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損保労連加盟を正式承認

 連合東京の第14回定期大会が10月21日に都内で開かれ、今後2年間で120万人組織をめざす方針を確立した。組織拡大に最大限の力を注ぐことを決めた今大会を通じ、損保労連(2万4814人)の新規加盟も正式に決まった。

 損保労連加盟分を除くと、連合東京加盟の組合員数は107万2383人(労働組合基礎調査)で、他のナショナルセンター傘下の組合員を含む都内の全労働組合員数の過半数を占めるに至った。…

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平成27年11月2日第3039号6面 掲載

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