【特集2】「自現場への置き換え」を実践 類似災害の撲滅図る 協力会社にリスクアセス普及へ 鉄建建設

2017.04.06 【安全スタッフ】
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 鉄建建設では、類似災害撲滅を目的に「自現場への置き換え」運動に取り組んでいる。同運動は、他の現場で起こった事故やトラブル事例を自分の現場で発生したものとして考えるというもの。過去に起きた災害を参考に、自分の現場に潜む危険を予想し、事前に対処する。事故の背後要因に遡って、原因をつきつめていくのがポイントだ。潜在危険を予知する同手法は、協力会社にリスクアセスメントを根付かせるのにも一役買っている。…

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平成29年4月1日第2279号 掲載

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