定期購読者無料セミナー(福岡会場) 社内における最近の「問題社員」対応の実際

【セミナー動画】
  • TL
  • ツイート
  • シェア
  • クリップしました

    クリップを外しました

    これ以上クリップできません

    クリップ数が上限数の100に達しているため、クリップできませんでした。クリップ数を減らしてから再度クリップ願います。

    マイクリップ一覧へ

    申し訳ございません

    クリップの操作を受け付けることができませんでした。しばらく時間をおいてから再度お試し願います。

2015年7月16日に都久志会館(福岡)で開催された労働新聞社の定期購読者無料セミナー「社内における 最近の「問題社員」対応の実際」の撮影動画です。

講師:安西法律事務所 弁護士 岡村 光男

【セミナー内容】
第1 総論~「問題社員」対応の基本的な考え方~

1.「問題社員」を巡る近年の動向
2.ポイント
第2 パワーハラスメントに関する対応
1.はじめに(パワハラの社会問題化)
2.パワハラがもたらす損失
3.パワハラに関する法的責任
4.そもそも「パワハラ」とは何か?
5.裁判例の概観
6.ポイント
第3 メンタルヘルス疾患をもつ社員への対応
1.はじめに(メンタルヘルスを巡る問題の難しさ)
2.「休職」とは
3.私傷病休職制度の要否
4.私傷病休職制度の定め方
5.休職中の管理方法(労働者の義務)
6.復職の判断
7.試し出社、リハビリ勤務
8.復職後の職務内容
9.休職を経ない解雇
第4 私生活上の非違行為への対応
1.検討すべきポイント
2.「痴漢」とは?
3.刑事手続の概要(捜査~裁判)
4.事実確認(情報収集)
5.勤怠の取扱い
6.捜査への協力
7.懲戒処分の可否
第5 IT関連の不祥事への対応
1.近年のIT関連(特にSNS)に関するトラブルの増加
2.SNSの特殊性
3.問題のあるSNSを発見した場合の対応
4.その他のトラブル対応

この動画はサンプルです。
全編およびレジュメ等は労働新聞・安全スタッフ電子版会員様のみご覧いただけます。

労働新聞・安全スタッフ電子版へログイン

労働新聞・安全スタッフ電子版は労働新聞・安全スタッフ購読者専用のサービスです。

詳しくは労働新聞・安全スタッフ電子版のご案内をご覧ください。

ページトップ