定期購読者無料セミナー(広島会場) 労務管理の視点からみた、メンタルヘルス対応の実務

【セミナー動画】
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2015年11月19日にホテル広島ガーデンパレス(広島)で開催された労働新聞社の定期購読者無料セミナー「労務管理の視点からみた、メンタルヘルス対応の実務」の撮影動画です。

講師:岡山大学大学院医歯薬学総合研究科 疫学・衛生学 講師 産業医グループ代表 高尾 総司

【セミナー内容】

【前半】
業務遂行レベルにもとづくメンタルヘルス対応・総論
従来の「優しい」対応の結末
業務遂行レベルに着目した対応結果、H22-23厚労科研結果
二つの健康管理、ラインケアの定義の再確認
Q.気付きと初期対応
Q.どんな配慮や対応が望ましいか
Q.上司の相談対応方法
Q.上司の通常の労務管理下では働けないとき
Q.難渋事例への対応
Q.本人の意志をどこまで尊重するか
ルールにもとづく運用が難しい?
大原則:職場は働く場所である
大原則(背景にあるべき考え方)、第一原則、第二原則、第三原則
対応のエッセンスは、私傷病による不完全な労務提供への対応
会社は診断書に拘束されるのか、ある臨床医の言葉、責任の所在
疑問:少し厳しいのでは?
安全配慮義務についての誤解
Q.労災民事損害賠償における裁判所のスタンスとは、安全配慮義務は結果債務ではなく、手段債務であるが…
電通事件などにおける結果回避義務
安全配慮義務の履行とは、結局こういうこと?、マメ知識
産業医調査から(2012)、「半日勤務を認める」オッズ比
演習1:時短勤務と配置転換の診断書が出た!
演習2:診断書の病名にどう対応していいか分からない!
原則論はわかった、でも運用がわからない?
提出させる書類とタイミング
最重要ポイント

【後半】
ストレスチェックを完全対応

この動画はサンプルです。
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