【労働新聞】2017年度に読まれた記事TOP10

2018.04.10 【Web限定ニュース】

 2017年度に労働新聞社のホームページで最も読まれた記事は?上位10本をランキング形式で紹介します。

第1位

国年強制徴収集中的に実施 年金機構(2017.12.28 【労働新聞】)

第2位

ハーネス型安全帯義務化 特別教育が必要に 6時間程度のカリキュラムで 十分な技能あれば省略可も 厚労省(2017.06.28 【安全スタッフ】)

第3位

残業時間で認識ズレ ブラック企業の目安 学生と企業へ意識調査(2017.12.12 【労働新聞】)

第4位

【主張】ブラック大手は懲り懲り(2017.05.22 【社説】)

第5位

4位:20歳の労働者がフォークリフトで窒息死 計画なく作業させ送検 さいたま労基署(2018.03.29 【送検記事】)

第6位

「突然辞めた労働者に賃金支払わない」 美容業者を書類送検 天満労基署(2017.06.05 【送検記事】)

第7位

【今週の労務書】『人が辞めない会社がやっている「すごい」人事評価』(2017.10.07 【書評】)

第8位

違法残業で送検 那須、宇都宮などで人気のベーカリー店 大田原労基署(2018.02.26 【送検記事】)

第9位

経営不振で賃金遅配続く パチンコ景品交換業者を送検 小出労基署(2017.04.20 【送検記事】)

第10位

完全歩合給(2018.03.25 【マンガ・こんな労務管理はイヤだ!】)

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