目次一覧TOP > 2010年 > 13面 企業不祥事を防ぐ行動ルール
労働新聞 掲載記事目次一覧 2010年
13面 企業不祥事を防ぐ行動ルール
| 1月11日 2760号 |
第1回 原因の探求1 多大なる悪影響及ぼす 破産や多額の損害賠償も 筆者:虎ノ門スクウェア法律事務所 弁護士 桝井 信吾 |
| 1月18日 2761号 |
第2回 原因の探求2 法令違反にとどまらぬ 適正取引で批判浴びる例も 筆者:虎ノ門スクウェア法律事務所 弁護士 桝井 信吾 |
| 1月25日 2762号 |
第3回 原因の探求3 さらなる隠蔽で被害拡大 内部告発により必ず発覚へ 筆者:虎ノ門スクウェア法律事務所 弁護士 桝井 信吾 |
| 2月01日 2763号 |
第4回 事前・事後の危機管理1 リスクと被害を最小限に 企業倫理含めた広い視点で 筆者:虎ノ門スクウェア法律事務所 弁護士 桝井 信吾 |
| 2月01日 2764号 |
第5回 事前・事後の危機管理2 社員へ行動基準を示す リスク管理マネージャー配置 筆者:虎ノ門スクウェア法律事務所 弁護士 桝井 信吾 |
| 2月15日 2765号 |
第6回 事前・事後の危機管理3 対応の遅れで信用低下 社員に対する処分も重要 筆者:虎ノ門スクウェア法律事務所 弁護士 桝井 信吾 |
| 2月22日 2766号 |
第7回 リスクマネジメント1 社内規程で職務明確に 広範な義務負う取締役 筆者:虎ノ門スクウェア法律事務所 弁護士 桝井 信吾 |
| 3月01日 2767号 |
第8回 リスクマネジメント2 内部通報で風評被害防ぐ 社内制度創設し周知図る 筆者:虎ノ門スクウェア法律事務所 弁護士 桝井 信吾 |
| 3月08日 2768号 |
第9回 有事行動マニュアル1 事後に備え記録を残す クレーム受付時 録音ムリなら文書でも 筆者:虎ノ門スクウェア法律事務所 弁護士 桝井 信吾 |
| 3月15日 2769号 |
第10回 有事行動マニュアル2 口頭で早期に共有化を 責任者決め報告経路確立 筆者:虎ノ門スクウェア法律事務所 弁護士 桝井 信吾 |
| 3月29日 2770号 |
第11回 有事行動マニュアル3 被害の拡大回避を優先 個人情報漏えい 本人に伝え詐欺等防ぐ 筆者:虎ノ門スクウェア法律事務所 弁護士 桝井 信吾 |
| 4月05日 2771号 |
第12回 不当表示・虚偽表示 企業価値の毀損大きい 従業員違反でも法人へ罰金 筆者:虎ノ門スクウェア法律事務所 弁護士 中村 傑 |
| 4月12日 2772号 |
第13回 インサイダー取引規制 契約交渉従事者も対象 上場企業と取引あれば要注意 筆者:虎ノ門スクウェア法律事務所 弁護士 高島 誠 |
| 4月19日 2773号 |
第14回 個人情報の管理と流出 早急に本人へ通知を 二次被害防止が何より重要 筆者:虎ノ門スクウェア法律事務所 弁護士 荒井 裕己 |
| 4月26日 2774号 |
第15回 知的財産権侵害 常態化なら高額賠償へ PCソフトの無断複製 私的使用に該当せず 筆者:虎ノ門スクウェア法律事務所 弁護士 高島 誠 |
| 5月03日 2775号 |
第16回 製造物責任法(PL法) 立証容易な欠陥が要件 消費者の視点で安全確保を 筆者:虎ノ門スクウェア法律事務所 弁護士 荒井 裕己 |
| 5月17日 2776号 |
第17回 反社会的勢力の排除 継続的契約へ暴排条項 判明時の関係解消に有用 筆者:虎ノ門スクウェア法律事務所 弁護士 高島 誠 |
| 5月24日 2777号 |
第18回 偽装請負 派遣先にも多様なリスク 第三者被害で賠償責任負う 筆者:虎ノ門スクウェア法律事務所 弁護士 高島 誠 |
| 5月31日 2778号 |
第19回 サービス残業 放置すれば刑事罰も 使用者の自覚により改善を 筆者:虎ノ門スクウェア法律事務所 弁護士 中村 傑 |
| 6月07日 2779号 |
第20回 過労死・過労自殺 1億円超の賠償責任も 遺族による民事訴訟が増加 筆者:虎ノ門スクウェア法律事務所 弁護士 中村 傑 |
| 6月14日 2780号 |
第21回 不当解雇 執拗な勧奨は不法行為 退職金上積みで合意解約を 筆者:虎ノ門スクウェア法律事務所 弁護士 荒井 裕己 |
| 6月21日 2781号 |
第22回 セクシュアルハラスメント 相談窓口設置など求める 指針で9項目の措置義務示す 筆者:虎ノ門スクウェア法律事務所 弁護士 中村 傑 |
| 6月28日 2782号 |
最終回 労働災害 安全で健康な環境を 労働契約に付随する義務 筆者:虎ノ門スクウェア法律事務所 弁護士 荒井 裕己 |

