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労働新聞 掲載記事目次一覧 2008年

12面 高井伸夫弁護士の四時評論

08冬号 注目すべき「キャリア権」
1月21日 (上) 企業は積極的に肯定を 新しい時代へ役割果たせ
1月28日 (中) 採用、評価、異動と連動 「長距離走」のエンジンに
2月4日 (下) 国による公認が不可欠 労働者へは対価の保証を
08春号 ハートワーク時代のメンタルヘルス
4月28日 (上) 心理的治療が不可欠に 壊れ易い“ハート”へ対処
5月5日 (中) リハビリ勤務が不可欠 再発の可能性に要注意を
5月12日 (下) 高い発症率肝に銘じて 管理職は心理学の勉強を
08夏号 管理監督者問題の本質
7月14日 (1) 自己犠牲的精神が重要 賃金や処遇問題は二の次
7月21日 (2) スタッフ職(上) 労基法は実態から遊離 弥縫策に過ぎない法改正
7月28日 (3) スタッフ職(下) 上位・一般などに区分 労基法の再構成が必要に
8月4日 (4) 裁判所は現場理解誤る マクドナルド判決に反論
8月11日 (5) 部下の賃金総額で判断 新しい数値的基準を提案
8月18日 (終) 二本立て「役割手当」導入を 志願制や異議・同意権も認める
08秋号 人材グローバル化
10月6日 (1) 政府関係者との交流を 中国内で信頼築く条件に
10月13日 (2) 人種的問題がネックに 「繊細な商品」で展望開け
10月20日 (3) 個人主義と衝突は必至 自ら変質させ包容力を
10月27日 (4) “新三種の神器”追求を 学習権、多様性、成果主義
11月3日 (終) 多くの日本ファン作れ 人事労務制度がカギに